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【ミニ大会】 第15回 D-MAX杯 要項
〜 世界のグラマラス石川 今度こそほんとの引退試合 〜

日 時

2017年06月10日(土) 8:00〜18:00

場 所

■ 豊田グランド(磐田市一言1062-1)
地図:[Web]
施設:[Web]

※駐車場は40台ほどとめられます。グランド南側(ライト後方)にも15台ほど置ける第2駐車場があります。

※入口に近い駐車スペースは各代表が使いますので空けておいて下さい(4台分)。

参加チーム

4チーム(1DAYトーナメント)
■ あらたーず(浜松市) [Web]
■ モルド(浜松市) [Web]
■ APピストンロッズ(浜松市) [Web]
■ イリュージョン(浜松市) [Web]

【大会組み合わせ】

▼1回戦:2試合
 ●1試合目 (1塁側ベンチ:後攻)イリュージョン VS あらたーず (3塁側ベンチ先攻)
 ●2試合目 (1塁側ベンチ:後攻)モルド VS AP(3塁側ベンチ先攻)

▼3位決定戦
 ●3試合目  (1塁側ベンチ:後攻)1試合目の敗北チーム VS 2試合目の敗北チーム(3塁側ベンチ先攻)

▼決勝戦

大会展望

今回はD−MAXリーグ内から4チーム集まらなかったため、APピストンロッズさんとイリュージョンさんを招待しての大会となります。

本命のモルドは都合により主力が大きく欠けてしまうとのことで、チームの底力が試される大会となる。

APさんは安定したチーム力があり、今大会に向けてメンバーも順調に集まっていると言うことで期待が持てる。D−MAX杯には2度目の参加になるので場慣れしてきているのも強みか。

初参加のイリュージョンさんはまだあまり対戦が無く未知のチームではあるが、大学のサークルのチームと言うことで若さも戦力も相当なものを秘めていると思います。

あらたーずは近年の弱体化ぶりが目立ち、今シーズンも開幕4連敗スタートと苦しい。ある程度試合を作ることができるピッチャーが参加できるかどうかが鍵だろう。

タイムスケジュール

【集合】
 〜8:00 駐車場に集合。
 ※開門は7:45を予定
 ※1試合目のチーム(イリュージョン、あらた)は開会式が始まるまでの時間を使ってベンチに荷物を運び込んだり、ウォーミングアップを行って下さい。
 ※2試合目のチーム(モルド、AP)の方は開会式が始まるまでの時間を使って協力してグラウンドの準備(ベース・ライン引き)。

【開会式】
 8:15〜8:25 グラウンド内で開会式を行う。

 ・進行:杉山(モルド)
 ・開会挨拶:杉山(モルド)
 ・ルール説明:日置(あらた)


【練習およびグランド準備】
 8:25〜8:45 練習(20分)
 ※1試合目のチーム(イリュージョン、あらた)はベンチに荷物を運び込んで、練習を行う。
 ※2試合目のチーム(モルド、AP)の方は協力してグラウンドの準備(ベース・ライン引き)。


【1回戦 第1試合】
 8:45〜10:30 試合(1時間45分)
 ※(1塁側ベンチ:後攻)イリュージョン VS あらたーず (3塁側ベンチ先攻)

 ●主審(AP)、1塁塁審(モルド)
 ※主審は1回戦・第2試合の先攻チームの担当とする

※試合終了後、両チーム道具をベンチ外に速やかに出す。勝利チームはグラウンド整備及びライン引きを行う。敗北チームは3決に備える。


【1回戦 第2試合】
 10:30〜10:45 練習(15分)
 10:45〜12:30 試合(1時間45分)
 ※(1塁側ベンチ:後攻)モルド VS AP(3塁側ベンチ先攻)
 
 ●主審(あらた)、1塁塁審(イリュージョン)
 ※主審は1回戦・第1試合の先攻チームの担当とする

※試合終了後、勝利チームは道具をベンチ外に速やかに出す。勝利チームはグラウンド整備及びライン引きを行う。2回戦の敗北チームは直ぐに3決になる為、ベンチはそのままとする。
1回戦・第1試合の敗北チームのベンチについては状況に合わせて臨機応変に対応する。また、先行、後攻については抽選の通りに従う事。


【3位決定戦】
 12:30〜12:50 練習(20分 お昼休み含む)
 12:50〜14:50 試合(2時間00分)

 1試合目の敗北チーム(後攻:空いているほうのベンチ)
 2試合目の敗北チーム(先攻:ベンチはそのまま)

 ※試合終了後、両チーム道具をベンチ外に速やかに出す。敗北チームはグラウンド整備及びライン引きを行う。


【決勝戦】
 14:50〜15:05 練習(15分)
 15:05〜17:05 試合(2時間50分)

 1試合目の勝利チーム(後攻:1塁側)
 2試合目の勝利チーム(先攻:3塁側)


【グランド整備、片付け】
 17:05〜17:30 全員でグラウンド整備、片付け
 ※片付けが終わったら、速やかに球場の外に退場


【閉会式・表彰・集合写真】
 17:30〜17:50
 ※各代表は、個人賞を誰にするかを事前に考えておいて下さい。

 閉会式・表彰(本部席前付近)
 ・司会進行:杉山(モルド)
 ・表彰・MVP発表(各チーム)
 ・閉会挨拶:福富(イリュージョン) ※大会に参加してみての簡単なご感想で構いませんのでよろしくお願いします。
 ・写真撮影:全員・各チーム

参加費

各チーム:10,000円
(試合球、グラウンド料金・順位別賞品・MVP賞品 等に充当)

※第14回までの残金26,915円 →※2017.5.22杉山確認済。

 

 

大会規程・ルール 他

大会のルール

■4チームトーナメント形式
■1回戦2試合を行う。敗者同士で3位決定戦、勝者同士で決勝戦を行う。
■全員打順OK・守備交代自由(ただし投手交代時は審判にしっかりと伝えること。投手交代のあったときは審判は相手チームおよび試合責任者に伝える)
■試合開始時間はプレーボールのタイミングとする
■グラウンド内のプレーは基本的にフリーとする
■開始前にオーダー表を相手チームと試合責任者に渡す(名字にふりがな必要)。オーダー表は印刷したものでも可。
■ファールボールは必ず拾いに行く(観戦者が取りに行ってください。休憩の際は試合が見える箇所にてお願いします。)
■試合球はケンコー公認球とする。大会本部から各試合3球ずつ支給される。足りなくなった場合は使用済みボールから補完(それでも足りない場合は対戦チーム同士で出し合う)。各試合の終了後に「主審を経由して」試合責任者に返還。賞品の一部なので大切に取って置く。
■試合終了後は次の試合のチームの為に、速やかに自軍の道具をベンチ外に出す事。
■試合球は本部(放送室)で管理し、試合の前後に貸し出しおよび回収を試合責任者が行う
■ユニフォームがない場合は、できるだけ相手に失礼の無いよう、野球ができる服装を心掛ける。

試合時間

※※※  以下暫定版です  ※※※ 2017/05/21現在
※ 今後、修正を入れていきます ※
※※※※※※※※※※※※※※※※※

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基本となる試合時間は試合毎に設定していますが、イニングは最大7イニングまでとする。
時間をオーバーしそうな場合は以下のケースにそって試合責任者が話し合ってどのようにするか決定し、試合を行っている各チームの代表に手早く伝える。多少時間をオーバーしても裏の攻撃が終了するまでは行うこととする(勝敗がある程度みえている場合は、無理に次のイニングに入らないで、早めに切り上げることも視野にいれて展開を見ながら臨機応変に対応すること)。
なお、いずれのケースでもその時点で引き分けだった場合はタイブレーク方式(詳細はその他注意事項を参照)を採用する。

■ 勝敗の決定方法
【ケース1】終了予定時間内に7イニングが終了→そのままゲームセット
【ケース2】終了予定時間の10分前までに裏の攻撃が終了かつ7回未満→次のイニングにすすむ
【ケース3】裏の攻撃が終了かつ7回未満で終了予定時間の10分前を経過していた場合→次のイニングへすすまない

※「残り時間を決定する基準=3アウトのコールの瞬間」とする

審 判

◇1回戦

●1試合目 イリュージョン VS あらたーず

 《最高試合責任者》   杉山(モルド)
 《試合責任者》     仲井(AP)
 《主審》        香田、尾中(AP)
 《1塁塁審》      高林、門奈(モルド)
 《ウグイス嬢or得点係》 小倉(モルド)酒井、松下(AP)
 
●2試合目 モルド VS AP

 《最高試合責任者》   日置(あらた)
 《試合責任者》     福富(イリュ)
 《主審》        野沢、藤田(あらた)
 《1塁塁審》      ○○○、○○○(イリュ)
 《ウグイス嬢or得点係》 内藤、村田(あらた)○○○、○○○(イリュ)
 
◇3位決定戦の審判(1回戦の勝利チームが担当)
 《最高試合責任者》  ○○○
 《試合責任者》    ○○○
 《主審》       ○○○、○○○
 《1塁塁審》     ○○○、○○○
 《ウグイス嬢&得点係》○○○、○○○(各チームから1名 or 2名ずつ)

※1回戦で主審をやっていないチームがある場合は、そのチームが優先して主審を行う。両チームとも主審をやっている、もしくはやっていない場合は1回戦第1試合のチームが主審を担当する。

◇決勝戦の審判(1回戦の敗戦チームが担当)
 《最高試合責任者》  ○○○
 《試合責任者》    ○○○
 《主審》       ○○○、○○○
 《1塁塁審》     ○○○、○○○
 《ウグイス嬢&得点係》○○○、○○○(各チームから1名 or 2名ずつ)

※1回戦で主審をやっていないチームがいる場合は、そのチームが優先して主審を行う。両チームとも主審をやっている、もしくはやっていない場合は1回戦第2試合のチームが主審を担当する。

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■3決or決勝の役割分担(暫定。決まったら各自入力を進めて下さい)

 あらた → 責任者:澤木 審判:犬童、横山陽 得点:山崎、寺田
 モルド → 責任者:杉山貴 審判:ティモ、西村  得点:小倉、丹野
 AP  → 責任者:仲井  審判:佐々木、滝藤 得点:永田、武田
 イリュ → 責任者:○○○ 審判:○○○、○○○ 得点:○○○、○○○


■審判について(補足)

・主審を交代する場合は4イニング終了時を交代のタイミングとする。塁審については自由交代可。(主審交代は勝敗に影響力が高いため)。塁審の交代のタイミングは自由です。
・塁審は3人制ではなく1人制に変更したため(第12回から)、こちらもある程度の技量のある人にやってもらえるのがのぞましいです
・主審と塁審の交代は2名までとして下さい(安定のあるジャッジをするため)。ウグイス&得点係は何名で交代してもらっても構いません。

・塁審はランナーがいないときは1塁塁審としてジャッジをして下さい。ランナーが1塁にいる場合はピッチャー後方のあたりで中腰で構え、盗塁やダブルプレーなどの2塁ベース付近のプレーもある程度正確にジャッジできるようにして下さい。

試合の進行について

▽最高責任者▽
●試合前後にマイクで指示をする
  ・試合を行っていたチームへのベンチからの道具出しの指示
  ・グラウンド整備のチームへの指示
  ・次の試合の各チームへのベンチの指示(どちらのチームが1塁側ベンチかなど)
  ・「観戦者はファールボールを拾いに言って下さい」のアナウンス
  ・○時○分から試合開始です、といったような時間の確認、指示
●試合球の管理
●試合時間のコントロール。特に試合の終了時間をどのタインぐにするかについては決定事項をアナウンスしたり、各ベンチに直接伝えて、行き違いのないように配慮すること(特に接戦の場合は、どのようなケースでどのタイミングで試合を終了するかを明確にした上でしっかり伝えておく)。

▽責任者▽
●最高責任者のサポート

※※※その他全般※※※
■試合開始予定時間にプレーボールできるように調整する。前の試合が早く終われば前倒しで行う。
■試合終了後にベンチ入れ替えとグランド整備に関するアナウンスを行い、進行促進を促す。
■試合時間は、全体のスケジュールを加味しながら、各代表で相談しながら臨機応変に決定する
■ユニフォーム・帽子などを着用。持っていない人は相手チームに不快感を与えないような野球をできる格好
■攻守交替はすばやく行う。特に投球練習は急いで行う(初回や投手交代の時は7球、イニング間は4球)。時間切れを狙った遅延行為などは行わないこと
■お昼について
基本的は事前に用意しておくのが望ましいです。特に1回戦第2試合のチームは3決がすぐ始まる可能性があるため、それを見越して準備しておいて下さい(マネージャーなどにお願いして、試合途中に買いに行ってもらうなどもありかもしれませんが・・・それだとマネが試合を観戦できませんものね)。
■プレーでもめた時は、主審だけでなく、塁審を含めた話し合いで決定する。それでも判断できない場合は試合責任者も交えて確認を行う。
当事者だけでやりとりすると、つい熱くなってしまい、お互いが気分を害する可能性もあるのでそのような場合はまずはチームの代表が冷静になるよう対処する。その旨は事前にメンバーに徹底しておいて下さい。
■ルールに混乱が生じた場合は、一旦試合を止めて、正式なルールを確認してから試合を再開する

その他注意事項

※※※  以下暫定版です  ※※※
※ 今後、修正を入れていきます ※

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※※※タイブレーク方式について※※※
■ 適用条件(1回戦の場合)
「7イニング終了時点」もしくは「規定の時間に達した時点」で同点だった場合は次のイニングから勝敗がつくまでタイブレーク方式を採用する。(基本的には1回戦にのみ適用)
※1回戦は必ず決着をつける必要がありますが、あまりにも時間をオーバーしそうな場合はどうするか?ジャンケンやくじ引きなど?あとはどのタイミングで終了させるかも要検討。

■ 適用条件(3決・決勝戦の場合)
「7イニング終了時点」もしくは「規定の時間に達した時点」で同点だった場合は次のイニングから勝敗がつくまでタイブレーク方式を採用する。
ただし、試合時間をオーバーした時点で次のイニングには進まず両チーム優勝(もしくは3位)とする。賞品の選択権があるので、それについてはジャンケンやくじ引きで決定で良いかと思います。

■ 基本ルール
無死1・2塁から攻撃を始める。打順は前回からの継続打順とし1塁走者は打者の前の選手。2塁走者は打者の前の前の選手とする。

■ その他・・・成績への反映
打者の成績(打点、得点など)および投手の成績(失点、自責点など)を考える時には、1塁・2塁ランナーの存在は無視して計上を行う。後日わからないことがあれば、日置に確認。

 

【反省点】

・試合終了後、試合球回収の徹底。→主審に実施して頂く?

 

 

検討中の項目

 

 

 

個別の確認項目

鍵、放送設備は出来れば前日の夜に借りておいて頂きたい(あらたーず大橋さん)

 

 

 

各賞について

4種類の商品を用意して、上位チームから好きなものを選んでいく形式にすることで考えています。

■チーム賞(優勝チームから順位上位から選択)
A.検定球1ダース 
B.消耗品セット(グリップガード、ベース用ブラシ、メンバー表、インジケータ、ロジンバッグ)
C.使用済み検定級1ダース
D.エネルギーゼリー飲料

■個人賞(MVP・・・Most Valuable Player)
(各チームより1名選出。順位が上位チーム所属の選手より順に選択。全体のMVPになった人はこの中から2つ選べる)

※個人賞の詳細は秘密。。。

※ 雨天中止の場合の賞品 → 次回持ち越し。賞味期限があるものについては、適宜話し合いで判断する。


■残念賞(MDP・・・Most Disappointing Player)※各チームより、残念な選手を1名選出

※残念賞の詳細は秘密。。。


■余った商品

●個人賞

・芳香・消臭剤
・ソックス(24cm〜27cm)
・ユニフォーム洗濯用の洗濯用のウタマロセット

●残念賞

・残念なバッジ(2個)
・ファールカップ(ジュニア用)

※ゲームポケは元々杉山がUFOキャッチャーで100円でGETした物ですので除外しました。

 

 

収支報告

■ 第15回 収支(担当:杉山)

14回までの残金26,915円。

参加費 40,000円(各チーム10,000円参加費)

グランド代 8,920円
試合球(大会後、中古品として3位のチーム賞)6,264円

●チーム賞
1位:検定球 6,264円
2位:消耗品セット(グリップガード、ベース用ブラシ、メンバー表、インジケータ、ロジンバッグ)3,330円
3位:大会で使用する検定球→程度の良い練習球に出来る
4位:エネルギーゼリー飲料 2,138円

●MVP&残念賞
(詳細は大会が終了するまで伏せます)

●主審用お茶 800円 

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残金 30,854円 ※2017.6.10時点
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第15回終了時、D-MAX残金は30,854円

※※※  以下暫定版です  ※※※ 2017/05/21現在
※ 今後、修正を入れていきます ※
※※※※※※※※※※※※※※※※※

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■グラウンド料金
 午前(2,190円)
 午後(2,500円)
 ※夕方以降 17:00-19:00(1,250円)

■放送設備
 午前(1,050円)?
 午後(1,050円)?
 ※夕方以降 17:00-19:00(420円)?

注)放送設備の利用料についてはHPに記載がなかったため、日置が後日電話にて確認します

■ 第14回 収支(担当:杉山)

13回までの残金16,146円。

グランド代 10,365円
ボール代(2ダース)追加賞品代 18,866円
参加費 40,000円(各チーム10,000円参加費)

(16,146+40,000)-(10,365+18,866)=26,915円

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残金 26,915円
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D-MAX残金は26,915円。(2017.5.22財布確認済)※杉山

 

 

実行委員

幹事チーム : 委員長:杉山(モルド)、日置(あらた)※今回は2人体制で行います
副委員   : 仲井(AP)、イリュージョン(福富)
会計    : 杉山(モルド)
グランド担当: 日置(あらた)
施錠・開錠 : 日置(あらた) ※放送設備と鍵を事前に借りておくことも含む。あらたーず大橋に依頼予定
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賞品の購入 : 杉山(モルド)

 

最終更新日時[2017/06/10]

 

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