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あらたーず 選手紹介のページ

あらたーずの選手紹介ページです。どんな選手が所属しているのか参考にして下さい。

正メンバーは16名となっていますが、月に1〜2回程度の参加しかできない選手や、
4月以降に県外に去ってしまう選手、長期出張の多い選手なども多数含まれていますので、
実際には人数のやり繰りが厳しい中で活動を行っております。

正メンバー:16名
準メンバー:2名
幽霊部員:8名
マネ:4名
(2014/03/01現在)
 

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※※※ 項目の説明 ※※※

NO(背番号)

NO=背番号です(ただしユニフォームを持っていない選手は仮番号を割り当ててます)。
 ・正メンバー → 0〜99番
 ・準メンバー → 100〜199番(転勤で参加数減の選手を含む)
 ・幽霊部員 → 200〜299番(転勤などでほとんど参加できない選手)
 ・マネ他    → 300番〜
※準メンバーでユニフォームを持っている場合は、No=背番号+100としています。持っていない場合は199番としています。
ほぼ幽霊部員でユニを持っている場合は、No=背番号+200としています。

ポジション

◎ → ほぼ固定のポジション
○ → 守ってもらうことの多いポジション
△ → その日のメンバー構成によって守ってもらうことのあるポジション

レーダーチャートについて

以下12項目から作成しています。10段階評価で平均値は6点としています(基準はD−MAXリーグの全選手で考えています。10点の項目がある場合は、その項目においてD−MAXリーグの中でもTOPクラスの選手だと言えます。平均値の6点の基準もリーグ全体で平均的な選手はこれくらいだろうという判断で作成しています)。そのため明確な基準があるわけではなく代表の独断の要素も強いので、参考程度に考えてもらえればと思います。なおチャート内の赤い円が平均点(6点)のラインになりますので、そのラインより外になるように努力してもらえればと思います。

いろいろな制約もあり正確ではないですが、おおまかに打撃部門はオレンジ守備部門はブルー走塁部門はグリーンで表示していますので、その面積を見れば「どの部門に優れた選手なのか?」「リーグ平均と比較するとどのような選手なのか?」などが直感的に判断していただけると思います。

各項目の主な基準は以下のようになっていますので、選手の皆さんは少しでもレベルアップしていけるように、そしてウィークポイントの項目を克服できるように、日々の試合や練習で意識しながらがんばっていきましょう!

出席率

試合に参加してもらえなければ実力を発揮することもできませんし、試合を組むことすらおぼつきません。あらたーずでは選手にとって一番大事な項目と考えて、チャートの中心に項目を置いています。おおよそ何割くらいの試合に参加しているかと、参加できるかどうかを早い段階で判断してもらえるかどうかで評価しています。

ミート

打率が高いことはもちろんですが、打率は運の要素もあると思うので、凡打であってもどれだけしっかりとボールをとらえているかが基準です。ポップフライやぼてぼてのゴロが多い打者はミート力が低いと判断しています。時々練習で行うトスバッティングなどでもミスの少ない打者はミート力が高いと言えると思います。三振数が少ない打者も追い込まれてから際どいコースをカットする事ができると言えるのでミート力のプラス要素として考えます。

パワー

単に日常で力持ちと言うことではなく、そのパワーをバッティングに活かして、飛距離のある打球や速い打球をどれだけ打てるかが基準です。凡打でも内野までしか飛ばないのではなく、よく外野まで飛んでいる人はそれなりにパワーがあると考えます。

選球

ボールの見極めの基準です。三振が少なく、四球が多い打者ほど選球が良いと考えます。三振も四球も多い打者は選球も良いかもしれませんが、単に消極的とも言えるかもしれませんし、逆に両方とも少ない打者は積極的なだけと言えるかもしれません。

小技

状況に応じたバッティングをすることができるかどうかです。主に進塁打(流し打ちができる。ゴロを打てる など)や犠打・犠飛の成功率、ランナーが盗塁した時のサポートなどです。
追い込まれたときに際どいコースをカットできる技術も含まれます。

守備力

打球処理のうまさが基準になります。エラー数が多い、少ないはポジションによって守備機会の回数が大きく違いますのでそれほど参考にはしていません。試合中もそうですが、練習でのノックなどを参考にしています。また、中継処理や状況に応じて適切なプレーができるかどうかも重要な要素になります。

守備範囲

足の速さはもちろんですが、打った瞬間の判断力や打球の追い方、落下点まで正確に追う事ができるかも大事です。必要に応じてダイビングやスライディングキャッチを行う事ができる勇気を持っていることもプラス要素です(くれぐれも怪我はしないように・・・)。

肩力

単にどれだけ速い球を投げる事ができるのかが基準です。ただし実戦だと思い切った送球ができなかったり、捕ってから投げるまでに時間がかかったり、クイックスローを行った時に送球速度が落ちるのはマイナス要素です。

送球精度

守備がうまくても、肩が強くても悪送球ばかりしていたのでは話しになりません。どれだけ相手が取りやすい送球ができるかの判断です。

走力

単に足が速いかどうかです。ただしベースランニングしたときにカーブで急激に減速したりするような人はマイナス要素になります。

積極性

積極的に盗塁を試みたり、相手のミスに乗じてミスのない思い切った走塁がどれだけできるかが基準です。

走塁技術

目立たないですが、かなり代表が重要視している項目です。
1つでも先の塁を意識しながらどれだけ試合に集中して走塁できるかが基準です。相手のミスを見逃さないことも大事ですが、離塁時に1歩でも次の塁に近づくように意識したり、相手守備の状況を見ながら最大限の離塁をすることができるかどうかも基準になります。また塁間に挟まれた時などは、他のランナーができるだけ進塁できるようにフォローできるかも大事です。
スライディングのうまさも含まれます。

 


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